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沿革

NIKKEN History

1975年 株式会社日本健康増進研究会設立
「5つの健康」を社会に拡げるという理念のもと、創業者の枡田勇がNIKKENの前身である日本健康増進研究会を福岡で設立しました。
1979年 健康パットが医療用具として承認を受ける
健康パットの製品開発・発売に伴い、同製品がNIKKEN最初の医療用具として承認され、それ以降、数々の製品が医療用具の認可を受け、確かな品質が広く認められるようになりました。
1989年 NIKKEN INC.設立
日本で成長を遂げたNIKKENは海外へも裾野を広げ、アジア・ヨーロッパを始め、この年、米国にも進出。
1994年 財団法人磁気健康科学研究振興財団設立
磁気財団は磁気医学・工学・歯学など最先端の磁気研究を推進することを目的に設立されました。設立時から現在もNIKKENがサポート。磁気財団を始め、NIKKENは世界有数の医療研究活動を支援しています。
1999年 NIKKEN国際本部(米国)新社屋落成
写真:NIKKEN国際本部
2003年 カリフォルニア大学アーバイン校(UCI)医学部付属病院に「NIKKENイメージングセンター」開設
カリフォルニア大学アーバイン校(UCI)医学部とNIKKENのパートナーシップにより、世界稀少の最新鋭MRIを導入した「NIKKENイメージングセンター」が設立されました。
写真:NIKKENイメージングセンター
2004年 NIKKENが国際生体磁場学会(BEMS)会員として承認
国際生体磁場学会(BEMS)の会員として承認されました。国際生体磁場学会(BEMS)とは生体と磁場の関わりを研究している非営利団体です。
「国際生体磁場学会」承認時の模様
2005年 株式会社NIKKENへと社名変更(旧社名:株式会社日本健康増進研究会
NIKKEN設立30周年。
NIKKEN30周年記念文化事業として製作された映画「サヨナラCOLOR」が全国ロードショー大ヒット上映
NIKKENスリープシステムが世界カイロプラクティック連合(WFC)に特別推奨
2010年 VISION2010達成

研究活動

世界に健康の輪を広げるため、情報収集及び研究開発を目的として数々の団体に加入し、ノウハウを商品開発に活かしています。

  • (財)磁気健康科学研究振興財団
  • 日本磁気医学会
  • 国際生体磁場学会
  • 日本スポーツ整復療法学会
  • 日本ヘモレオロジー学会
  • 日本睡眠環境学会
  • 日本臨床抗老化医学会
  • (社)全国ローヤルゼリー公正取引協議会
  • (財)日本健康・栄養食品協会
  • (財)機能水研究振興財団
  • (社)日本ホームヘルス機器協会
  • (社)日本訪問販売協会
  • (社)福岡県製薬工業協会
  • 西日本化粧品工業会

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